22日 1月 2022
オンライン講演と金継ぎワークショップ2021夏

24日 4月 2019
今年も清澄白河の飛松陶器/uuさんによる「tenoyworks open studio 」に、 「ワレモノ修理 project」金継ぎの受付と、「ツギヘツナグproject」破損作品の買取の2本柱で参加いたします。 リニューアルオープンした現代美術館のすぐそばなので、GWのイベントにいかがですか? ※モノ継ぎは4月30日(火祝)の1日のみの参加です。 ※詳細は下記をご覧ください。...
14日 4月 2019
全くの初心者さんであるカナダ在住知人のNさんが、拙作「金継ぎ上達レッスン」を見ながら独りで金継ぎに挑戦。 その際に出てきた素朴な疑問のいくつかをメールで頂き、お答えしました。きっと多くの方の参考になると思うので許可を得て公開します。 ◯質問その1...

26日 11月 2017
一昨日、今年最後のd&department tokyoでの金継ぎの受付が無事に終わりました。 2ヶ月に一度の開催なので、日数で言えば365日のうちのわずか6日。 この6日間に多くの方たちが、棄てられずに抱えている大切なモノを持って訪れてくれました。 震災をきっかけに、作る側から直す側へと移行して7年目になります。...

22日 9月 2017
持永かおり監修の金継ぎ解説書 「繕うワザを磨く 金継ぎ 上達レッスン」がメイツ出版から発売されます

11日 9月 2017
ホームページやSNSの更新が滞り、申し訳ございませんでした。 今春頃にお話しをいただいていた「金継ぎ技法書」の監修に6月頭より取り組み始め、どうやら最後の山を越えたようです。 お預かりしている器の修繕と並行して行っていたため、それ以外のことがすっかり後回しになり、気付けば夏が終わってました。。。...

28日 4月 2017
今後、ガラス器の「漆での割れ修理」は、4パーツ以下のみの受付とさせていただきます(2017年5月以降、5パーツ以上のバラバラに割れた器は「基本」お断りさせていただきます。) 現在「モノ継ぎ」では、ちゃんと飲食に使えるガラス器の修理は漆でやっています。...

出店蒔絵制作過程
13日 3月 2017
とりとめのない写真ですみません。。。汗 せっかく今日の搬入後の全体写真を撮ったのに、アップできないことが発覚し。。。制作途中の写真で失礼します。 明日3/14(火)から3/20(月祝)まで、横浜そごう6階美術画廊にて、お世話になっている蒔絵師の先生主催の「燦の会 漆芸展」が始まります。 ※10時から20時まで。最終日のみ16時まで。...

03日 2月 2017
お知らせです。 次回 D&DEPARTMENT TOKYO での「金継ぎの受付」は、3月25日(土)(12時〜19時)になります。 1月に予約が取れなかった方は、お早めにお問い合わせください。 先週の土曜日、今年初めてのD&DEPARTMENT での金継ぎの受付が無事に終了しました。...

25日 11月 2016
仕上げについて。 写真 : 黒漆仕上げ+金消し粉仕上げ この皿のように、金彩が施してある箇所を継いだ時は、周囲の金彩を傷つけないために「消し粉仕上げ」になります。 「磨き仕上げ」は文字通り金や銀を研いで磨いて仕上げるため、周囲に金彩が施してあったり、傷つきやすく汚れやすい陶肌には向きません。...

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